サーチエンジンの賢い使い方
1.有力情報源、キーワードの選び方
・言葉を想定して検索するとうまくヒットする。
例えば、 〜とは いわゆる〜 を使うとうまく絞り込めます。
・具体的なキーワードを列挙する
都内 税務署 住所一覧といったキーワードは具体性がないためうまく検索できません。
例えば、税務署 杉並区 世田谷区 など具体的なキーワードを使う
・キーワードの選び方
It the in は無視されるので、認識させるには文字列の前に+を付加します。
"How to write a report"のように""で囲むとそのフレーズそのものを検索します。
一般的な単語は、3つ以上にすると絞りこみやすいようです。
・マイナス検索機能
googleの検索オプションを選択し、キーワードを含めないの欄に「情報」を指定すると
「情報」が含まない語が検索されます。
例 アドミニストレータ -情報
2.googleでは、検索オプションを選択すると目的のものを拾いやすいようです。
検索条件 電話料金
ドメイン ntt-east.co.jp
ファイルタイプを指定
住民票 申請書 宇都宮
ファイルタイプ pdf
イメージ検索機能
googleからイメージをクリックしてイメージ検索画面にし、通常通りのキーワードで画面を開くと
イメージで検索できます。
3.新聞社のHPは有力な情報源です
検索デスクで主要新聞社の過去の記事を検索できます。
4.ちょっとした企業情報
日経gooを利用
5.過去のHPを見たいとき
インターネットアーカイブを利用
6.翻訳は
http://www.excite.co.jp/world
http://www.infoseek.co.jp/Honyaku
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